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三重そうぶんシネマスクエア2011(終了しました)


ポスター画像
日時:9月23日(金曜・祝日)から25日(日曜日)まで
    上映スケジュールはこちらをご覧ください。

場所:三重県総合文化センター内 フレンテみえ 多目的ホール他

料金:各映画1作品 前売券500円 当日券700円
    チケットの購入・セット券についてはこちらをご覧ください。
    チケット絶賛発売中!!!

託児:1,000円/1日/1人(0歳から未就学児まで)

■義援金についてご報告

9月25日(日曜日)上映 「川の底からこんにちは」
石井裕也監督×岩松了さん 対談決定!

チラシのダウンロードはこちらからどうぞ。

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 上映映画一覧
わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語 「華岡青洲の妻」 「川の底からこんにちは」
林風舎
定員につき申込受付締め切りました。
(C)PFFパートナーズ(ぴあ、TBS、TOKYO、FM、IMAGICA、エイベックス・エンタテインメント、USEN)
9月23日(金曜・祝日)
〔無料上映・要整理券)
「わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語」
9月24日(土曜日)   
「華岡青洲の妻」
9月25日(日曜日)
「川の底からこんにちは」


緊急告知!
石井裕也監督×岩松了さん 対談決定!

「三本木農業高校、馬術部~盲目の馬と少女の実話」 「稲妻」 「玄牝」
(C)2008 「三本木農業高校、馬術部」製作委員会 (C)KUMIE Inc.
9月23日(金曜・祝日)
「三本木農業高校、馬術部
 ~盲目の馬と少女の実話~」
9月24日(土曜日)
「稲妻」

9月25日(日曜日)
「玄牝」

シネマカフェセット券は、定員につき申込受付締め切りました。
玄牝のチケットは発売中です。

ツレがうつになりまして。 「晩春」  
※申込は終了しました。
9月23日(金曜・祝日)
オープニング特別招待作品 試写会
「ツレがうつになりまして。」

9月24日(土曜日)
「晩春」


 上映スケジュール

9月23日(金曜・祝日) 9月24日(土曜日) 9月25日(日曜日)
10時00分から
 映画「わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語」定員につき申込受付締め切りました。

★上映前に近代文学研究家 河原徳子さんの朗読があります!

12時20分から
 ワークショップ
 (受付終了しました)
10時15分から
 映画「華岡青洲の妻」
9時45分から
 自主制作映画上映
 ・「rin」-15分
 
10時15分から
 映画「川の底からこんにちは」



12時15分から
 ゲストトーク(対談)
 石井裕也監督×岩松了さん
13時30分から
 自主制作映画上映
 ・「COLORS」-12分
 ・「CHAIN」-14分
 ・「俺たちのヴィーナス」-8分
 ・「手紙」-9分
13時00分から
 ゲストトーク
 斎藤明美さん


13時40分から
 サイン会
 斎藤明美さん


14時00分から
 映画「玄牝」
シネマカフェセット券は、定員につき申込受付締め切りました。
玄牝のチケットは発売中です。



15時40分から
 ゲストトーク
 河瀨直美監督




16時30分から
 シネマカフェ
14時15分から
 映画「稲妻」
15時15分から
 「三本木農業高校、馬術部
~盲目の馬と少女の実話~」


★広場にポニーがやってくるよ!

★この映画チケット売上げはすべて義援金として、日本赤十字社を通し被災地へ寄付します。
16時00分から
 自主制作映画上映
 ・「感染」-8分
 ・「不眠症の夜明け」-12分
 ・「理由」-10分
18時30分から
 オープニング
 特別招待作品 試写会
 「ツレがうつになりまして。」
 ※申込は終了しました。

18時30分から
 映画「晩春」

★上映前に藤田明さんの解説があります。
 

 9月23日(金曜・祝日)の上映映画

わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語定員につき申込受付締め切りました
〔無料上映・要整理券・〕
1996年/監督:大森一樹 出演:緒方直人、水野真紀、椎名桔平/111分
わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語
林風舎
「雨ニモマケズ」や「銀河鉄道の夜」で知られる岩手県出身の詩人・童話作家である宮沢賢治。宗教、芸術、科学に興味を持ち、農学校の教師として故郷の農業に尽くした賢治のひたむきな生涯を彼の童話作家をイメージしたアニメーションを織り交ぜて描いた作品。
ワークショップ(受付終了しました)
上映終了後に三重県視聴覚ライブラリーの貸出機材の16ミリ映写機やプロジェクターを実際に使った「ミニ映写体験」を実施します。申込状況によっては当日参加も可能です。また貸出の利用相談窓口もあります。

三本木農業高校、馬術部 ~盲目の馬と少女の実話~
この映画チケットの売上げはすべて義援金として被災地に寄付します。
2008年/監督:佐々部清 出演:長渕文音、柳葉敏郎、松方弘樹/117分
三本木高校、馬術部
(C)2008 「三本木農業高校、馬術部」製作委員会
青森県立三本木農業高校2年生の香苗は馬術部に所属し、タカラコスモスの担当をしている。かつての名馬は気性も荒く、世話するのもひと苦労。最初は顧問の先生に言われて嫌々コスモスの面倒をみていた香苗だが、ある日コスモスの目がほとんど見えなくなっていることに気づき、心を入れ替える。

東北物産展
9月23日(金曜・祝日)から9月24日(土曜日)まで
食べて応援しよう!被災地を応援
「三重そうぶんシネマスクエア2011」にあわせて、東北物産展を開催します。福島県、宮城県の物産、喜多方ラーメン、牛タンカレーなどを開場にて販売します。東北地方の物産を購入しよう!
※売り切れになったら終了します。
会場 知識の広場
OPEN 10時から17時まで

ツレがうつになりまして。申込終了しました
オープニング特別招待作品 試写会
2011年/監督:佐々部清 出演:宮﨑あおい、堺雅人
ツレがうつになりまして。
(C)2011「ツレうつ」製作委員会
「三本木農業高校、馬術部」の
佐々部清監督の最新作!

実話から生まれた大人気コミックエッセイ、待望の映画化!
夫がうつ病になったことをきっかけに、これまでの自分たちを見つめなおし、成長していく姿を描いた、ほんわかハッピーで、ホロッと泣ける珠玉のラブストーリー。
【招待券のお求めについて】申込は終了しました。
 8月20日(土曜日)から9月13日(火曜日)まで
 三重テレビ放送のホームページからお申込みができます。
 お申込いただいた方の中から、抽選で招待券をお渡しします。

 9月24日(土曜日)上映映画

華岡青洲の妻
優秀映画鑑賞推進事業
1967年/監督:増村保造 出演:若尾文子、高峰秀子、市川雷蔵/99分
華岡青洲の妻 加恵は青洲の母お継(高峰秀子)に憧れて21歳で華岡家の嫁となった。嫁と姑のひそやかな対立をよそに、青洲はひたすら麻酔薬の研究に打ち込んでいった。自ら実験台となることを申し出たのは二人の女、母と妻であった。譲らない二人に、青洲は同じように薬をあたえるのだったが・・・。「キネマ旬報」ベストテン第5位。
稲妻
優秀映画鑑賞推進事業
1952年/監督:成瀬巳喜男 出演:高峰秀子、三浦光子、香川京子/87分
稲妻 それぞれ父親の違う四人の子供たち。母はそれをそのまま受け入れて暮らしているが、末っ子の清子(高峰秀子)は姉や兄たちの身勝手で無気力な生き方に生理的な嫌悪を抱いている。林芙美子の同名小説は1936年に発表されたもので、実母をモデルにしたものだと言われている。「キネマ旬報」ベストテン第2位。
ゲストトーク:斎藤明美さん
斎藤明美さんプロフィール斉藤さん写真
1956年、高知県生まれ。津田塾大学卒業。高校教師、テレビ構成作家を経て、「週刊文春」の記者を20年務める。2006年、フリーとなり、現在、「オール讀物」で「高峰秀子という映画史」を執筆。1999年、初の小説「青々と」で第十回日本海文学大賞奨励賞受賞。著書に『高峰秀子の捨てられない荷物』(文春文庫)、『最後の日本人』(清流出版)、『高峰秀子の流儀』『高峰秀子との仕事1』、『同2』(新潮社)。写真集『高峰秀子』(キネマ旬報社)を監修。2008年、脚本家・映画監督の松山善三と女優・故高峰秀子の養女となる。

晩春
優秀映画鑑賞推進事業
1949年/監督:小津安二郎 出演:笠智衆、原節子、杉村春子/108分
晩春 鎌倉に住む学者・曽宮と娘・紀子の暮らしは平穏そのものだった。父にとって気がかりなのは、27歳になる娘の結婚であり、娘にとって気がかりなのは、自分が嫁げば一人になってしまう父の暮らしだった。窮余の策として父は娘に再婚をほのめかす。「キネマ旬報」ベストテン第1位。
解説:藤田明さん
藤田明さんプロフィール
全国小津安二郎ネットワーク会長、三重映画フェスティバル実行委員会副会長。2010年「平野の思想-小津安二郎私論」を出版。「晩春」の見所、小津の魅力について解説する。
※「華岡青洲の妻」「稲妻」「晩春」は優秀映画鑑賞推進事業として実施します。
主催:公益財団法人三重県文化振興事業団/三重映画フェスティバル実行委員会/文化庁/東京国立近代美術館フィルムセンター
協力:株式会社オーエムシー

東北物産展
9月23日(金曜・祝日)から9月24日(土曜日)まで
食べて応援しよう!被災地を応援
「三重そうぶんシネマスクエア2011」にあわせて、東北物産展を開催します。福島県、宮城県の物産、喜多方ラーメン、牛タンカレーなどを開場にて販売します。東北地方の物産を購入しよう!
※売り切れになったら終了します。
会場 知識の広場
OPEN 10時から17時まで

 9月25日(日曜日)上映映画

川の底からこんにちは
2009年/監督:石井裕也 出演:満島ひかり、遠藤雅、岩松了/112分
川の底からこんにちわ
(C)PFFパートナーズ(ぴあ、TBS、TOKYO、FM、IMAGICA、エイベックス・エンタテインメント、USEN)
上京して5年目のOL佐和子は、目標もない自堕落な生活を送っていた。ある日、父親が末期がんのため余命わずかだという知らせが入り、一人娘の佐和子が実家のしじみ工場の跡を継ぐことになる。新人監督の登竜門「ぴあフィルムフェスティバル」でグランプリを受賞した石井裕也の商業映画デビュー作。
石井監督×岩松了さん 対談決定!

9月23日から25日にかけて開催する「三重そうぶんシネマスクエア2011」にて、石井裕也監督と岩松了さんの対談が決定しました!

9月25日(日曜日)の午前に上映の「川の底からこんにちは」にちなみ、石井裕也監督をお招きしてゲストトークを開催します。この度、映画にご出演されている岩松了さんもお越しいただけることとなりました。
 劇作家、演出家、俳優、映画監督としてベテランの岩松了さんと、日本映画界期待の新鋭、石井裕也監督の対談は、映画はもとより、演劇やドラマに興味のある人にも見逃せないトークとなりそうです。
石井監督写真石井裕也監督プロフィール
1983年6月21日生まれ、埼玉県出身。第37回ロッテルダム国際映画祭及び第32回香港国際映画祭にて、長編映画4作品が特集上映され、さらにm香港で開催されたアジアン・フィルム・アワードにて、アジアで最も期待される若手映画監督に贈られる第1回エドワード・ヤン記念アジア新人監督大賞を受賞。『川の底からこんにちは』で第53回ブルーリボン賞監督賞、第32回ヨコハマ映画祭新人監督賞を受賞。2011年6月、『あぜ道のダンディ(110分/35mm/2010)』、秋には『ハラがコレなんで』が公開される。
岩松了さん写真岩松了さんプロフィール
1952年3月26日生まれ、長崎県出身で、劇作家、演出家、俳優、映画監督と多岐に渡り活躍されています。89年「蒲団と達麿」で第33回岸田國士戯曲賞、「こわれゆく男」、「鳩を飼う姉妹」で第28回紀伊國屋演劇賞個人賞、『東京日和』(1997年・竹中直人監督)で第21回日本アカデミー賞優秀脚本賞など多数受賞。
『たみおのしあわせ』(2008年)などでは、映画監督としても活躍。
主な映画出演作に、『ハッシュ!』(2002年・橋口亮輔監督)、『となり町戦争』(2007年・渡辺謙作監督)、『インスタント沼』(2009年・三木聡監督)、『ディア・ドクター』(2009年・西川美和監督)、『空気人形』(2009年・是枝裕和監督)など、多数の作品に出演されています。

『川の底からこんにちは』(2009年・監督 石井裕也・112分)で主役の満島ひかりの叔父役を務めています。また、石井監督の最新作『あぜ道のダンディ』(2010年・110分)にも出演しており、石井監督とはゆかりの深い人物です。

玄牝
2010年/監督:河瀨直美 出演:吉村正、吉村医院に関わる人々/92分
玄牝
(C)KUMIE Inc.
愛知県岡崎市にある吉村医院。この産科医院には、「自然に子を産みたい」と願う妊婦たちが全国からやって来る。自然分娩の現場を通して生命の輝き、その神秘のありようを憚ることなく映し出す。スペイン・セバスチャン映画祭国際批評家連盟賞、米国リバーラン国際映画祭最優秀撮影賞受賞作品。
ゲストトーク:河瀨直美監督
河瀨直美監督プロフィール
奈良市生まれ。大阪写真(現ビジュアルアーツ)専門学校映画科卒業。初の劇場映画「萌の朱雀」(97)で1997年カンヌ国際映画祭カメラドール(新人監督賞)を史上最年少受賞し、鮮烈なデビューを果たす。その後国内外の映画祭での受賞を重ねる。「殯の森」は2007年カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞。2010年より「なら国際映画祭」を開催。エグゼクティブディレクターを努める。2011年カンヌ国際映画祭に、奈良・飛鳥地方を舞台に古代~現代を描いた最新作「朱花(はねづ)の月」が正式招待を受ける。9月3日より全国順次公開。 http://www.hanezu.com

Mニュースvol.87に河瀨監督のインタビューを掲載しています。
フレンテみえ発行の情報誌Frenteにも河瀨監督のインタビューを掲載しています。

シネマカフェ
シネマカフェセット券は、定員につき申込受付締め切りました。
玄牝のチケットは発売中です。
限定80名!「玄牝」シネマトークで聴けなかったお話は、その後の人数限定「シネマカフェ」で!お茶とケーキを囲んでリラックス。河瀨監督とさらに身近にお話できるかも!?
「玄牝」&シネマカフェのセット券(前売り1,000円)をお持ちの方のみご利用いただけます
フレンテみえ1階 生活工房でチケットをご提示ください。

限定ランチマーケット
女性オーナーたちによる人気店やなかなか手に入らない限定販売のお店が登場!体にも心にもおいしいランチとスイーツを食べて元気になろう♪

会場 フレンテみえ生活工房
OPEN 11時から14時まで
アオゾラカフェ ハモニカ りおん菓子店 はなうた
【出店】
アオゾラカフェハモニカりおん菓子店はなうた(順不同)

 自主制作映画

三重そうぶんシネマスクエアでは、次代の映像文化を担う人材の育成を支援するため、自主制作映画を上映します(自由にご入場いただけます)。
■9月23日(金曜・祝日) 13時30分から上映
・International School of Motion Pictures(ISMP)
 (津市出身横山智佐子さんがハリウッドで開校した日本人のための映画学校)
 東北地方出身卒業生
1.『COLORS』 監督:淀野菜美子(秋田県出身) 12分
2.『CHAIN』 監督:岡島龍介(宮城県出身) 14分

・NHK杯全国高等学校放送コンテスト入賞作品
3.『俺たちのヴィーナス』 鈴鹿高等学校 8分
 平成23年度第58回創作テレビドラマ部門 三重県大会優秀賞
4.『手紙』 日生学園第一高等学校
 平成22年度第57回創作テレビドラマ部門 全国大会入選(全国6位)
■9月24日(土曜日) 15時45分から上映
・「Lime-Rain」「Movie Produce」(愛知淑徳大学)
5.『感染』 監督・脚本:鈴木琴恵 8分
6.『不眠症の夜明け』 監督:山口真理 12分
7.『理由』 監督:戸松真基 10分
■9月25日(日曜日) 9時45分から上映
・三重県出身大学生(神奈川大学・慶応大学)
8.『rin』 製作監督脚本等:江本洋一ほか 15分

 期間中のイベント

看板作成風景  あの手描き看板がやってくる!
 「密着!手描き映画看板ができるまで」
 展示会場:フレンテみえ情報コーナー内
 展示時間:9時から19時まで
昨年度、『なつかしい』『これが手描きとは思えない』など、多くの反響をいただいたなつかしい映画看板の世界。今年度は“現代の名工”看板職人の紀平昌伸さんに、「そうぶんシネマスクエア2011」のオリジナル看板の制作をお願いしました。あの迫力と立体感をぜひ会場でご体験ください。また、今回の看板が出来上がるまでの工程や作業などを密着取材したプレ企画展も予定しています。こちらもお見逃しなく!

◆プレ企画展 平成23年9月1日(木曜日)から9月22日(木曜日)まで
          三重県生涯学習センター 1階エントランス(県立図書館入口)

リスカフェロゴ 映画チケットをお持ちの方だけにご提供!
 RIZ CAFEのスペシャルランチ
  (RIZ CAFEでチケットをご提示ください!)
*9月23日から9月25日まで
ランチタイム:11時から15時まで

普段は絶対に味わえない特別ランチメニューをGetしよう!
スペシャルプライス 1,000円

 チケットの購入について

■チケット 各映画1作品 前売券500円
 ※当日券 各映画1作品 700円
   前売券が売り切れた場合、当日券販売はありません。
■9月25日(日曜日)
「玄牝」&ゲストトーク &シネマカフェ

前売券1,000円(当日券1,200円)
■9月23日(金曜・祝日)
「わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語」お申込み方法


入場無料・整理券必要定員につき申込受付締め切りました。
【申込み方法】
 事前申込制・先着順
 電話・FAX・E-mail・窓口にて、以下をお知らせください。
 (お名前、郵便番号、住所、電話番号)
 後日、整理券(はがき)を郵送します。
 ※下記窓口(A、B、C)でも配布します。

【申込先】生涯学習センター
 TEL 059-233-1151 FAX 059-233-1155
 E-mail manabi-kouza@center-mie.jp


■9月23日(金曜・祝日)
オープニング特別招待作品試写会
「ツレがうつになりまして。」(申込は終了しました)


ご入場は招待券が必要です。(1組2名様 175組 限定)
【先行予約受付】
(三重県総合文化センター分の先行予約受付は終了しました)
 8月9日(火曜日)から
 下記A、B、Cの窓口まで直接お越しください。招待券をお渡しします。(先着順)
【抽選でプレゼント】
(申込は終了しました)
 8月20日(土曜日)から9月13日(火曜日)まで
 三重テレビ放送のホームページからお申し込みができます(申込は終了しました)
 ※なくなり次第、配布終了します。

◆チケットのお求め
下記にてお取り扱いしています。 窓口受付時間:10時から19時

A.三重県総合文化センターチケットカウンター  TEL:059-233-1122
B.三重県生涯学習センター事務室   TEL:059-233-1151
C.三重県男女共同参画センター「フレンテみえ」事務室 TEL:059-233-1130
D.三重県文化会館Webチケットサービス エムズネット
  (三重県総合文化センターホームページのトップからアクセスできます。)
E.チケットぴあ、サークルK・サンクス 【Pコード558-199】

※遠方などの理由でチケットのお求めが難しい場合はご相談ください。
  TEL 059-233-1105

託児のご案内
総文の託児でお子さんにも充実の時間をお過ごしいただけます。
 ※未就学児のお子さんの映画会場へのご入場はご遠慮ください。
託児料金 1,000円/1day/1人(0歳から未就学児まで)

お申込みについて
9月11日(日曜日)までに三重県文化会館チケットカウンター、生涯学習センター及びフレンテみえ事務室へお申込ください。


 チラシダウンロードはこちらから

チラシ外面
チラシ表(PDF 1.7MB) チラシ裏(PDF 2.0MB)
■お問い合せ先
〒514-0061津市一身田上津部田1234
三重県総合文化センター総務部 企画広報グループ
Tel: 059-233-1105 / Fax: 059-233-1106 / E-mail: soumu@center-mie.or.jp

主催/公益財団法人三重県文化振興事業団、三重映画フェスティバル実行委員会
後援/三重県、三重県教育委員会、中日新聞社、朝日新聞社、読売新聞社、毎日新聞社、産経新聞社、伊勢新聞社、NHK津放送局、三重テレビ放送、三重エフエム放送、夕刊三重新聞社、三重ふるさと新聞、三重タイムズ社
協賛/伊勢志摩フィルムコミッション、ロケーション応援団 菰野(LOOK)
協力/津フィルムコミッション ロケっ津、松阪フィルムコミッション、東紀州プレス&フィルムコミッション、ロケーションナヴィゲーター伊賀(NAVIGA)、桑名フィルムコミッション、いなべフィルムコミッションFINE


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